先行情報
- 受付期間
- 2024/08/10(土)12:00 - 2024/08/18(日)23:59
- 当落発表・入金期間
- 2024/08/24(土)12:00 - 2024/08/27(火)23:59
- 枚数制限
- お一人様1公演につき4枚まで(複数公演エントリー可)
- 受付システム
- アミュチケ
- Amuse+先行限定特典
- 水田航生 公演ビジュアルアザーカット画像プレゼント!!
本先行でチケットを購入された方全員に、公演ビジュアルのアザーカット画像をプレゼントいたします。
※特典は、2024年11月中旬(予定)にAmuse+のマイページ内「メッセージBOX」へお届けします。そちらよりダウンロードしてください。
※Amuse+の「無料コース」を退会されると特典の受取りができませんので、退会されないようご注意ください。 - プラスバッジ対象受付
- 当選率アップのチャンス【プラスバッジ】を利用できます。詳細は こちら
公演情報
2024/11/16(土) - 2024/12/01(日)
[東京] シアタートラム
- 公演日程
-
11/16(土) 18:00
11/17(日) 13:00 / 18:00
11/18(月) 休演日
11/19(火) 14:00 / 19:00◎
11/20(水) 19:00
11/21(木) 14:00 / 19:00
11/22(金) 14:00
11/23(土・祝) 13:00[貸切] / 18:00
11/24(日) 13:00◇
11/25(月) 休演日
11/26(火) 14:00 / 19:00
11/27(水) 19:00◇
11/28(木) 14:00△ / 19:00△
11/29(金) 14:00
11/30(土) 13:00■ / 18:00[貸切]
12/01(日) 13:00
△=収録のため客席にカメラが入ります
◎=終演後ポストトークあり (※開催回のチケットをお持ちの方がご参加いただけます)
11/19(火) 19:00 出演:ノゾエ征爾(潤色・演出)× 白井晃(世田谷パブリックシアター芸術監督)
◇=聴覚障害者のための字幕タブレット貸出
■=視覚障害者のための事前舞台説明会
※[貸切]の回は本先行での取扱いはございません。 - チケット料金(全席指定・税込)
-
一般 8,500円
※未就学のお子様はご入場いただけません。
※その他「友の会会員」「世田谷パブリックシアターオンラインチケット会員」「U24会員」「せたがやアーツカード会員」のチケット料金については、公演オフィシャルサイトをご確認ください。
★本先行では「一般 8,500円」のみの取扱いとなります。
- 注意事項
-
※開演後は本来のお席にご案内できない場合がございます。ご了承ください。
※公演中止の場合を除き原則としてチケットの変更・払い戻しは致しません。 - 公演に関するお問合せ
-
世田谷パブリックシアターチケットセンター
03-5432-1515(営業時間 10:00~19:00 ※年末年始を除く)
2024/12/14(土) - 2024/12/15(日)
[兵庫] 兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール
- 公演日程
-
12/14(土) 15:00
12/15(日) 13:00
※開場は開演の30分前 - チケット料金(税込)
-
全席指定 9,500円
※未就学児童のご入場はご遠慮ください。
※やむを得ない事情により、内容等が変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。 - 公演に関するお問合せ
-
芸術文化センターチケットオフィス
0798-68-0255(10:00~17:00 月曜休/祝日の場合翌日)
【水田航生】舞台『ロボット』コメントムービー
作品情報
- INTRODUCTION
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約100年前に創られたSF戯曲の金字塔「ロボット」を、ノゾエ征爾の潤色・演出により現代の物語として立ち上げる!
今作の戯曲はおよそ100年前の1920年に、チェコの国民的作家・劇作家であるカレル・チャペックによって発表されました。チャペックは「労働」を意味するチェコ語「robota (ロボタ)」から、「ロボット」という言葉を新たに生み出したと言われています。
戯曲の発表から約100年経った今、このチャペックの代表作を演出するのは、卓越した発想力とユーモアで、独特の奇想天外な世界観を描き出す作風に定評のあるノゾエ征爾です。ノゾエは「もしかしたら今が、ロボットが『ロボットらしい』うちに公演できる最後のチャンスなのかもしれない。」と話します。
ロボットと人間の共存が始まりつつある2024年に生きる人々に向けて、シニカルかつ不条理なドラマとして転換し、現代の物語としてお届けいたします。 - STORY
- 舞台は人造人間(ロボット)の製造販売を一手にまかなう工場。ロボットの進化により人間は労働から解放され、労働せずとも生活していけるようになった。やがて人間たちは全てをロボットに任せるようになり、自分からは動かないまでに退化してしまった。やがてロボットたちは団結して反乱を起こし、人類抹殺の計画を始める。
- 原作
- カレル・チャペック「ロボット」(海山社・栗栖茜訳)
- 潤色・演出
- ノゾエ征爾
- 出演
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水田航生 朝夏まなと / 菅原永二 加治将樹 坂田聡
山本圭祐 小林きな子 内田健司 柴田鷹雄 根本大介 / 渡辺いっけい